独学は危険!!プログラミングの落とし穴

プログラミング



こんにちは
あきらです。


今回は


独学で勉強するときの
落とし穴



についてお伝えします。



“転職したい”
“収入を増やしたい”

こんな思いを持ってプログラミングを
始めてみたものの・・・・


なかなか結果が出ず悩んでいる人も
多いのではないでしょうか??


今回の話を知らないと、
せっかく始めたプログラミング学習を

継続することは出来ずに、
必ず途中で挫折します。


プログラマーを
夢見ながらも結局は、


今と生活が変わらない
人生を送るでしょう。



やりがいのない仕事を
何十年もしないといけない。

毎日、家と仕事の
往復・・・


理不尽で納得できない事
に耐える日々。

そんな生活が
数十年も続くのです。



逆に今回の話を理解すれば
最悪の未来を回避でき、


将来の不安から解放され
心にゆとりを持てます。



プログラマーになったら、
フリーランスの選択肢もあります。

フリーランスになれば、


時間やお金を
縛られない生活が送れます。




そんな状態が現実になるのです。



今後の人生を左右する話なので
必ず理解して実践してください


独学が危険な理由


先に結論を言いますね。

独学が危険な理由は


時間がかかること



変な癖がついてしまう


です。




「時間かよ!」
「そんな癖なんかつかないと」

と思った人はいませんか??


この2つを注意しないと、



学習スピードが遅くなり
挫折する



独自のやり方に慣れて
実際の仕事に苦労する


ことになります。


詳しくは次で解説します。

なぜ時間がかかる??


プログラミングの独学には、
時間や労力がかかります。


初心者にとっては、
異国の言語を学ぶみたいで

最初は頭が痛くなるくらい
わからないことが出てきます。



頻繁にエラーが
発生するので、

その度に
時間が奪われます。


不明点やエラーを
解決するために

ネットや本で
調べていると、


あっという間に



1、2時間
過ぎてしまうことが



ザラにあります。



プログラミング学習の
特に初期段階は時間を

消費しやすいため、


プログラマーに聞けば
すぐわかることに

時間を消費します。


なぜ癖がつく??


プログラミングは人それぞれ
癖がつきやすく、

独学だと変な癖が
ついてしまいます。



これは、スポーツと
同じです。


例えば、陸上の
マラソンランナーの場合、

最初に、フォームを
教わりますが、

このフォームが
できていないと、



タイムが伸びません。



プログラミングも
自己流ではなく、


正しい方法で
学ぶ必要があります。


まとめ


いかがでしたでしょうか??

今回は、独学の注意点に
ついてお伝えしました。



私は、決して独学で
勉強している人を

否定しているので
ありません。


それでも、
独学で勉強してると


挫折の原因



になります。



一度挫折をして、
しまうと、

なかなか


立ち直ることが
できません。



だから私は、
メンター(講師)を

つけることを
おすすめします。



私も先生をつけて、
学習したため、

現在プログラマーとして
働けています。


メンターをつけて

ひたすら実践と修正
を繰り返しましょう!



PS

万が一近くに教えてくれる方が
近くにいなければ

下記の公式LINEより
私に直接声掛けください。


あなたの「プログラミング」を身に着ける
お手伝いをしております。

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”挫折しない”の考え方

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ちょっとした話しでも
構いません。

気楽にご相談してください!!

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