こんにちは、
あきらです。
今回は、
プログラミング学習と
一緒に
ITリテラシーを
高まるべき
についてお伝えします。

皆さんは、ITリテラシーを
知っていますか??
聞いたことがあっても
意味を知らない人が
多いと思います。
ITリテラシーというのは
簡単にいうと
ITのスキルを
使いこなす
ことです。

プログラミング学習は
このITスキルを
組み合わせて
学習していくと
チート級に
効率よく学習
できます。
逆にITリテラシーが低いと
プログラミング学習が
非効率で
前に進めなくて
途中で諦める原因に
なります。

今回は、4つのITリテラシー攻略
の記事です。
プログラミング学習中
もしくは、
プログラミングに興味が
ある人は、
必ず最後まで見てください。
①タイピング速度
やはりパソコンで仕事を
するためには、
タイピング速度
大切です。

タイピング速度を
ものすごい
早くなる必要は
ありません。
ただし、
人差し指で
1つ1つ
打っていくのは
効率がわるいので
ブラインドタッチまで
しなくてもいいですが
ある程度キーボードの
どこにあるかは把握
できるようにしましょう。

ある程度早い方が作業
効率が上がるので、
キーボードの位置は
覚えておきましょう。
②ショートカットキー
仕事の効率がいい人、
IT職の人は必ず
ショートカットキー
を使用しています。

マウスを使わないとできない
作業をショートカットキー
で簡単に作業ができるので
作業効率が上がります。
メニューをクリックするために
キーボードとマウスの間
で時間の移動があり
これを解決だけで
1回1回のストレスが
和らぎます。

ネットとかで、
ショートカットキーの表が
あるので、それを机の上に
置いておくことを
すぐに確認できるので
おすすめです。
③ググる力
プログラミングを
する上では
ググる力
が大切です。

プログラマーは日々
検索しながら
問題解決を
します。
プログラムの書き方を
忘れたり
エラーの原因を特定する
ためにはググる力が
必要であり
作業内容によっては
半分近く、調べる
こともあります。
④拡張機能
プログラミングを
書くためのエディタに
拡張機能
があります。

プログラミングしていく上で
初期のエディタだと
少し使いづらく
自分で使いやすく
カスタマイズして
いきます。
拡張機能の中には
エラーを表示してくれたり
よく使うコードを
予測して表示してくれたり
拡張機能をうまく使うと、
作業効率が向上します。
まとめ
いかがでしたか??
今回は、
プログラミング学習と
一緒に
ITリテラシーを
高まるべき
について
お伝えしました。

おさらいすると
①タイピング速度
②ショートカットキー
③ググる力
④拡張能力
です。
今回紹介した、4つは
ITを学んでいく上で
必ず大切ないようになって
いるので、
必ず実践してください。
ITリテラシーをいかして、
プログラミング学習を
頑張っていきましょう。
P.S
もし、プログラミング学習の学び方に
ついて知りたい方は私に声をかけてください。
下記の公式LINEより
私に直接声掛けください。
私がが学んだ”プログラミングの基礎”
”挫折しない”の考え方
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