プログラムを書くだけではダメ!見た目を気をつけるべき理由

プログラミング



こんにちは
あきらです。


今回は、


プログラミングを書くだけではダメ!
見た目を気をつけるべき理由



についてお伝えします。



みなさんは、プログラミング学習を
日々学んでいると思います。

その中で、コードの見た目を
気にしたことはありますか??


プログラミングをやり始めた
ばかりの人はあまり気にしていない

もしくは、初めて聞いた人も
いるかもしれません。



もし、コードの見た目を気にせず
プログラミングをしてしまうと、


✅プログラムの区切りがわからなくなり、
 作業の効率が下がる


✅見た目一つで、できないエンジニアと
 思われ次の仕事をもらえない


エラーなくプログラムを
作るのは大切ですが、

同じくらい見た目も
大切になってきます。



今回の内容は、プログラマーになる人は
絶対に知ってすぐに活かすべき

知識になっていますので、
プログラミング学習中の人は

必ず最後まで見てください。

なぜ、見た目は大切なのか??


早速、結論です。
なぜ、見た目は大切なのか??


それは、


プログラミングの作成ミスを
少なくすることができる



ためです。


実際のソースを見て、
比較してみます。

まずは、見た目を気にしない
ソースです。



次に見た目を気にしたソースです。



これを比べた時には、
圧倒的に見た目を気にした

プログラムの方が
見やすいと思います。


プログラマーになると過去作った
ソースを作り直すことがあります。


そのとき、見た目を気にしないソースだと
ソースの理解に時間がかかり、

修正しなくいいところまで
間違えて修正してしまう


リスクがあります。


見た目を気にすると、次に
修正しやすくミスも少なくできます。


自分以外の人でも
見やすい


見た目を整えるのは大切です。

どうすれば、見た目を整えることができるか??


見た目の整え方について
お伝えします。



それは、


Tabキーを押すことです。


Tabキーを押すと1行押すと、
簡単に行が整えられれます。


よくスペースキーをおして、
見た目を調整する人がいますが

スペースキーの場合
何度も押さなくてはいけないんので

Tabキーを押すことをお勧めします。




見た目をTabキーで
下げる作業を


インデント


といいますので
覚えておいてください。

まとめ


いかがでしたでしょうか??

今回は、

プログラミングを書くだけではダメ!
見た目を気をつけるべき理由



についてお伝えしました。



インデントは、自分のミスを
少なくするためにも大切です。


いくらプログラムが
エラーなく動いても

インデントが整ってないと


人からの評価が下がります。



プログラミング学習から
毎回癖つけるようにしましょう。



そうすると、やるのが
当たり前になります。


見た目に気をつけて、
プログラミング学習を

頑張っていきましょう!

P.S.

もし、プログラミング学習の学び方に
ついて知りたい方は私に声をかけてください。

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