こんにちは、
あきらです。
今回は、
プログラミングの
基本構造
についてお伝えします。

プログラミングは、
・Webサイト
・ゲーム
・スマホアプリ
・人工知能
様々なものが作れます。
これを見てプログラミングは
難しそうに思った人も
いるかもしれません。

実はプログラミングは
シンプルです。
プログラミングの動きは
3つしかありません。
この3つの動きについて
詳しくお伝えします。

今回の基本構造を理解すると
✅プログラミング構造が理解でき、
学習で理解しやすくなる
✅プログラミング学習のスピードを
落とさず最速で習得できる
もし基本構造をしならいと、
✅学習しても理解できず、
挫折してしまう
✅自分に向いていなと
思い諦めてしまう

今回はプログラミングを
これからやっていく上では
大切なことなので、
必ず最後までご覧ください。
順次進行
まずは、
順次進行
についてお伝えします。

プログラミングが
書かれている
上から下に
処理をしていく
構造です。
この動きは、
プログラミングで
最も基礎的な動きです。

例えば、
③こんばんは
①おはようございます
②こんにちは
という出力をしたときに
挨拶の順番が
違っていたと
します。
この時、こんばんはを
最後の行に書くと
番号通りに出力
できます。

文字を上から下に
読む感じで
プログラミングもこのような
動きになっています。
条件分岐
次に
条件分岐
です。

条件分岐とは、
特定の条件に
あった場合Aを表示
ない場合をBを表示
というプログラム
構造です。
例えば、テストで
60点以上が合格点だったとき
70点だと合格
59点だと不合格
というプログラムをかけます。
繰り返し
次は
繰り返し
についてお伝えします。

繰り返しとは
決まった回数や
条件を満たすまで
同じ処理を
続ける構造体です。
ループ処理とも言います。

例えば、製造ライン工場が
わかりやすと思います。
製造のラインでひたすら
物を詰めたり
不良品を排除したり
1つの箱が埋まるまで
詰める作業している
と思います。

これは、繰り返しと
同じです。
まとめ
いかがでしたでしょうか??
今回は、
プログラミングの
基礎構造について
お伝えしました。

まとめると
✅順次進行
✅条件分岐
✅繰り返し
です。
今回の基礎はとても大切です。
どんなプログラミング言語ものにも
必ずこの3つの
基礎構造で成り立っています。

プログラミングで
つまづいている人は、
この基礎が原因
かもしれません。
逆にこの基礎構造できれば
どんな言語でもきそは
バッチリです。

この3つの基礎構造を
理解してプログラミング学習を
頑張っていきましょう!!
PS
もし、プログラミング学習の学び方に
ついて知りたい方は私に声を
かけてください。
下記の公式LINEより
私に直接声掛けください。
私がが学んだ”プログラミングの基礎”
”挫折しない”の考え方
を発信しています。
ちょっとした話しでも
構いません。
気楽にご相談してください!!



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